1月に比べると、2月はほんとうに短い

仕事の予定とタスクがみっちり詰まっていてとっても忙しいのに、読み出してしまった小説が止まらない。
寝る前だけのお楽しみにしている。毎晩、もうどうしようもなく目線がよろよろして定まらず瞼が落っこちそうになって文字を追えなくなるまで読んでから眠るので、翌日は栞を挟んだページよりもだいぶ戻って読み始めることになる。

建物の熱計算、進行中の現場とのやりとり、作図、新規案件の準備に直近のアクアレイヤー工事の準備。そして、読書。そんな感じで毎日がどんどん進行中。

お手伝いをしている工務店さんの現場にて、大工さんとの打ち合わせ中にフローリングが届いた。