夕暮れ時のバドミントン

最近、子どもたちと家の前の通路でバドミントンをできるぐらいに右肩が回復してきたのが嬉しい。1年ぶりぐらいだ。まだ可動域が狭いし、身体全体が重くてちっとも思うようにはいかないけど、少し体を動かすと気持ちがいい。だいたい夕方の暗くなる直前ぐらいに誘ったり誘われたりしてやることが多い。日の暮れるのが早いから、暗くなってきてシャトルが見えにくくなったらおしまい。コートで思い切りラケットを振り回したいけどどうだろう、春にリハビリ、リハビリ〜とか思って我流で動かして激痛に襲われた時のことが頭をよぎるし、また悪化したらと思うとおっかなびっくりだ。

土曜参観の振替休校で一日家にいた子どもたちに、夕方、16時半からオンラインミーティングだからその前に少しバドしようかと誘って45分ほど遊んだらすっきり、気持ち良かった〜。子どもたちが一緒に遊んでくれるのありがたい…。家の前で夫と二人でバドミントンしてたらやっぱりちょっと変だもんな。

写真は、日曜日にやってきた母を酬恩庵一休寺に送って行った時に撮ったもの。2週続けて訪問することになるとは!母は一休フェスのトークイベントをちゃんと予約していたのだった。長野から奈良の祖母宅に帰省する予定をこのイベントに合わせたらしく、行動力抜群な母である。